イルカやツリーの形をした電飾が飾り付けられていた。
近くの田んぼでは収穫も始まっていた。
夕日で赤く染まった錦江湾。奥からやってくるのは桜島フェリー。
ピンクの他にも黄色や白などの花が咲いていた。
にわか雨の後だったので、雨粒が乗っかっていた。
鹿児島市で開かれる九州最大級の花火大会。
サンリッチフレッシュオレンジという品種。
河畔に約350本の和傘を組み、締め込み姿の男たちが火をつける。
鹿児島の夏の風物詩。約1000個の灯籠が灯り、出店も並ぶ。
アジサイの花は中心に見える小さな部分で、その周りは額。
慈眼寺では約300メートルに渡ってあじさいロードが続いている。
逆光で撮影すると黄緑色の新しい葉っぱが輝いて見える。
薩摩川内市の藺牟田池の湖畔にある茶畑。
田んぼではレンゲのピンク色のじゅうたんが広がる。
干潮の時になると砂州が現れ、歩いて島まで渡ることができる。
黄色やオレンジ、白などカラフルなポピーが至る所に植えられている。
川内川の河川敷には100匹以上の鯉のぼりが元気よく泳いでる。
上床公園にはソメイヨシノ300本、ヤマザクラ100本が植えられている。
1903年に完成し100年以上そのままの姿で残っている。
霧島温泉郷の近くにあり道路からも見える落差23m、幅16mの滝。
バラ科の落葉低木で3月から5月にかけて白い小さな花を咲かせる。
境内にある梅は梅を愛した菅原道真が一株植えたものが繁茂。
出水平野には毎年ツルが越冬のためにシベリアからやってくる。
民家の軒先に植えられている樹齢約100年の梅。
近くの西大山駅はJR日本最南端の駅として有名。
アップで見てみるとなんとなくネズミに見えてきませんか?
約400年もの歴史のある「山川漬」を作っているところ。
真っ白な花びらで逆光で撮影すると輝いて見えた。
太陽が傾き空と海の向こうに見える桜島が徐々に赤く染まってきた。
鹿児島市制施行100周年を記念した博覧会で展示されたロケットの模型。
暖冬のためか例年より顔を出すのが早いようだ。
正月三が日に今年は35万人が訪れた。
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