毎年11月中旬ごろ、しし座流星群を観測することができる。
えびの高原では、すすきが一番きれいな時期を迎えていた。
六観音御池から上空を見上げると、青い空と雲が広がっていた。
紅葉の時期は終わりに近づき地面にはたくさんの葉が落ちていた。
たくさんの稲を実らせた穂が垂れています。もうすぐ稲刈りというところ。
鮮やかな風景の中をカラフルに塗装された特急きりしまが走っていった。
太陽が雲に隠れ、そこから逆天使のはしごが出ていた。
左側にある三角形の形をした木が印象的な風景だった。
日が沈んだあと、あかね色の空と雲で幻想的な風景をつくりだしていた。
手前には松の木と橋があり、開聞岳を望むことができる絶景ポイント。
この日は水平線まではっきり見ることができ、そこに夕日が沈んでいった。
岬の高台へ行くと風車と東シナ海を一望することができる。
ハイビスカスの花をマクロで斜め後ろから。かわいいめしべが見える。
栗の木には大きな実がたくさんなっていた。
児玉美術館には竹林や自然公園があり季節の花々が咲く。
梅雨の時期になると各地であじさいが一斉に色づく。
霧島の山々から流れてくる川。近くでは湧き水を汲むこともできる。
つつじヶ丘は、霧島で一番の群生地となっている。
遠くには薩摩富士と呼ばれている開聞岳を望むことができる。
鹿児島には度々寄港しており、イベントなどが開かれることもある。
濡れた花びらが石階段に模様をつくっていた。
標高が1200mあるえびの高原では、寒波が到来すると木々に雪が積もる。
雲が夕日に照らされ薄くオレンジ色に染まっていた。
国道220号線で、錦江湾に沈む夕日を見ることができた。
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