家畜の飼料を作っている工場で、原料を工場内へ移している。
花の色、形からなんとなくアンティークな雰囲気を感じさせる。
昔ながらの小さな集落があり、木製で出来た橋も見えた。
都城市母智丘公園。2km、2600本の桜並木は見ごたえ充分。
吉野公園の展望台から望む桜島は夕日に照らされ赤く染まっていた。
桜の名所百選に選ばれた忠元公園には1000本が植えられている。
吉野公園には、およそ200本の白梅や紅梅が植えられている。
フラワーパークの花広場には、様々な花で模様花壇がつくられている。
濃いピンク色をしており、メジロが花をついばんでいる姿も見られた。
この日天気は回復してきたが、雪で五合目付近まで真っ白になっていた。
毎年11月中旬ごろ、しし座流星群を観測することができる。
えびの高原では、すすきが一番きれいな時期を迎えていた。
六観音御池から上空を見上げると、青い空と雲が広がっていた。
紅葉の時期は終わりに近づき地面にはたくさんの葉が落ちていた。
たくさんの稲を実らせた穂が垂れています。もうすぐ稲刈りというところ。
鮮やかな風景の中をカラフルに塗装された特急きりしまが走っていった。
太陽が雲に隠れ、そこから逆天使のはしごが出ていた。
左側にある三角形の形をした木が印象的な風景だった。
日が沈んだあと、あかね色の空と雲で幻想的な風景をつくりだしていた。
手前には松の木と橋があり、開聞岳を望むことができる絶景ポイント。
この日は水平線まではっきり見ることができ、そこに夕日が沈んでいった。
岬の高台へ行くと風車と東シナ海を一望することができる。
ハイビスカスの花をマクロで斜め後ろから。かわいいめしべが見える。
栗の木には大きな実がたくさんなっていた。
児玉美術館には竹林や自然公園があり季節の花々が咲く。
梅雨の時期になると各地であじさいが一斉に色づく。
霧島の山々から流れてくる川。近くでは湧き水を汲むこともできる。
つつじヶ丘は、霧島で一番の群生地となっている。
遠くには薩摩富士と呼ばれている開聞岳を望むことができる。
鹿児島には度々寄港しており、イベントなどが開かれることもある。
濡れた花びらが石階段に模様をつくっていた。
標高が1200mあるえびの高原では、寒波が到来すると木々に雪が積もる。
雲が夕日に照らされ薄くオレンジ色に染まっていた。
国道220号線で、錦江湾に沈む夕日を見ることができた。
空にはすじ雲が広がり、夕焼けのグラデーションに。
桜島の下には霞がかかっていた。開聞岳も見える。
ここ数日の冷え込みで道路沿いの土手には霜柱ができていた。
宮崎県えびの市で撮影。奥に見えるのはえびの駅。
四国、九州に分布しており秋から冬にかけて花を咲かせる。
龍門滝近くで撮影。イチョウやもみじが植えられている。
山が重なりあい、そこに田んぼや小さな集落が点在している。
霧島の紅葉も山の上から徐々に下に降りてくる。
二尺玉の同時打ち上げ。直径500mの大輪の花火が打ち上がった。
オレンジ色と、黄色の花が四季の花園に植えられている。
空が澄み渡っており、桜島もくっきり見ることができた。
霧島神宮駅近くの道路2kmにわたりアジサイが植えられている。
まだ花を開き始めたところで、色はついていない。
霧島の山々にはあちらこちらの山肌をピンク色に染める。
両側は森林に包まれ、真っ白な霧に覆われて車を走らせた。
世界中でえびの高原にしか自生していない植物。
藤まつりの期間中、夜間にはライトアップが行われる。
ここは小さな棚田のようになっており、レンゲが植えられていた。
鹿屋市の高隈ダムで撮影。周辺には1000本の桜が植えられている。
加治木町の龍門司坂で撮影。大河ドラマ「篤姫」のロケが行われた。
吉野公園で撮影した河津桜。日本でで一番最初に咲く桜。
イルカやツリーの形をした電飾が飾り付けられていた。
近くの田んぼでは収穫も始まっていた。
夕日で赤く染まった錦江湾。奥からやってくるのは桜島フェリー。
ピンクの他にも黄色や白などの花が咲いていた。
にわか雨の後だったので、雨粒が乗っかっていた。
鹿児島市で開かれる九州最大級の花火大会。
サンリッチフレッシュオレンジという品種。
河畔に約350本の和傘を組み、締め込み姿の男たちが火をつける。
鹿児島の夏の風物詩。約1000個の灯籠が灯り、出店も並ぶ。
アジサイの花は中心に見える小さな部分で、その周りは額。
慈眼寺では約300メートルに渡ってあじさいロードが続いている。
逆光で撮影すると黄緑色の新しい葉っぱが輝いて見える。
薩摩川内市の藺牟田池の湖畔にある茶畑。
田んぼではレンゲのピンク色のじゅうたんが広がる。
干潮の時になると砂州が現れ、歩いて島まで渡ることができる。
黄色やオレンジ、白などカラフルなポピーが至る所に植えられている。
川内川の河川敷には100匹以上の鯉のぼりが元気よく泳いでる。
上床公園にはソメイヨシノ300本、ヤマザクラ100本が植えられている。
1903年に完成し100年以上そのままの姿で残っている。
霧島温泉郷の近くにあり道路からも見える落差23m、幅16mの滝。
バラ科の落葉低木で3月から5月にかけて白い小さな花を咲かせる。
境内にある梅は梅を愛した菅原道真が一株植えたものが繁茂。
出水平野には毎年ツルが越冬のためにシベリアからやってくる。
民家の軒先に植えられている樹齢約100年の梅。
近くの西大山駅はJR日本最南端の駅として有名。
アップで見てみるとなんとなくネズミに見えてきませんか?
約400年もの歴史のある「山川漬」を作っているところ。
真っ白な花びらで逆光で撮影すると輝いて見えた。
太陽が傾き空と海の向こうに見える桜島が徐々に赤く染まってきた。
鹿児島市制施行100周年を記念した博覧会で展示されたロケットの模型。
暖冬のためか例年より顔を出すのが早いようだ。
正月三が日に今年は35万人が訪れた。
境内の三の鳥居近くには大きなもみじの木がある。
葉は黄色く染まり、落ちた葉は地面を黄色く染めていた。
曽木の滝周辺ではもみじが真っ赤に染まっていた。
標高が高い高原ではすっかり秋の風景になっていた。
鹿児島県と宮崎県の県境にあるえびの高原から撮影。
子どもを連れた家族や木陰でお弁当を広げていた。
鹿児島市郊外の犬迫。白い花が一際目立っていた。
「たのかんさあ」と呼ばれ、田んぼを守り豊作をもたらす神様。
ヒガンバナの里を目指し道路沿いや田んぼのあぜ道に植えられている。
約70枚の田んぼがあり、横には小川も流れている。
都市農業センターにある水中植物園で撮影。
大きさは3cm程で紫色の鐘型をした小さな花が咲いていた。
鹿児島でも比較的涼しい霧島の山の上にはスズランが花を咲かせている。
オレンジ色の大きな花びらの中には、きれいに雄しべが並んでいる。
約6000平方メートルに13万本ものルピナスが植えられている。
霧島市牧園町の和気公園。23種類約100本もの藤が咲いている。
個人のお宅の庭、約4アールに植えられている。
早くもわたげとなり風に乗って飛んでいこうとしていた。
一面にピンク色の花が広がり、ミツバチ密を集めていた。
道路の両側に300mほどにわたり植えられてる。
樹齢600年、樹高28mと桜としては日本一の巨木。
アマギヨシノ桜とカンヒ桜の交配によって作られた品種。
雨が降った後だったので、花びらには水滴がついていた。
形がきれいなことから薩摩富士とも呼ばれている。
指宿市では毎年1月に菜の花マラソンが開催される。
薩摩半島南部の指宿市の池田湖近くで撮影。
日本唯一の国産旅客機。引退を前にして特別塗装がされた。
冬になると周囲700mの湖面には氷が張ることもある。
霧島神宮ではお正月に30万人を超える人出がある。
さつま町の中津川小学校裏の水田に作られている。
海潟漁港は映画「ホタル」の撮影が行われた場所。
この日は鹿児島市でも11cmの積雪を記録。
霧島神宮参道や周辺の道路には、かえでの木がたくさん植えられている。
湖面は常に美しいコバルト色をしている。
風でコスモスがなびいておりピンク色で染まっている。
「シーシェルミックス」という花弁が筒状になっている珍しい品種。
霧島山中の滝では最も高い落差75mで水量も豊富な滝。
夏場には滝がライトアップされており、幻想的な雰囲気。
山の形に添うように建てられた別荘と雲。
ピークは過ぎていたが、まだまだ見応えのあるひまわり達。
大群から少し離れたところに島のようにひっそり浮いていた。
青い額が周りにあり、白い花が真ん中に集まっているガクアジサイ。
木の下では弁当を広げ、花見を楽しむ人たちも。
接写レンズでアップにしてみると意外ときれいな花。
鹿児島市の健康の森公園を歩いているとき見かけた飛行機雲。
鹿児島市吉野町の寺山から見た桜島と錦江湾。
道路とJRが海岸線にへばりつくように走っている。
鹿児島市吉野町の寺山公園の桜。
鹿児島から種子島に向かうYS-11のプロペラ。
鹿児島港と桜島港を15分で結ぶフェリーで24時間運航。
鹿児島市郊外のかごしま健康の森公園。
鹿児島から南へ約540km離れた与論島の東側にある海岸。
空は青く澄んでおり、下には雲が広がっていた。
名瀬市の西海岸にある大浜海浜公園。雲の切れ間から光が降り注ぐ。
魚眼レンズを使い、木の下から見上げるように撮影。
曽木の滝周辺のもみじ。紅葉の時期には見物客が大勢訪れる。
花びらがふち取りされた「ピコティ」という種類。
雨上がりのさくらの葉についた雫。
この年は台風が多く、稲にも被害を受けて不作だったようだ。
毎年8月16日に開催。約1万発の花火が打ち上げられた。
太陽に向かって咲いているハイビスカスと青い空を撮影。
鹿児島市都市農業センターには、10万本のひまわりが植えられていた。
吹上の正円池には、水面を埋め尽くすほど咲いている。
南国の真っ青な海が広がり、ウミガメが泳ぐ姿も見えた。
鹿児島県沖永良部島にある、全長3400mの鍾乳洞。
新幹線開業イベントで石垣と桜のライトアップが行われた。
鹿児島では2月になると咲き始めまる。
鹿児島市都市農業センターでは、10月になるとコスモスが一面に広がる。
鹿児島市吉野町の寺山から見た桜島。5合目まで雪が積もった。
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