現在、鹿児島中央=新八代間で開通している九州新幹線「つばめ」800系です。鹿児島中央駅を出発するシーンから、出水のミカン畑を通過するシーンまでを撮影しました。
日本の桜の名所100選に選ばれている、宮崎県都城市の母智丘公園です。母智丘神社へ続くおよそ2kmの道にはソメイヨシノなどが2600本植えられており、桜のトンネルは圧巻です。
鹿児島県姶良市の加治木インターから車で10分ほど行ったところにある、高岡公園です。高台にあるため、加治木の街を眼下に桜島と錦江湾が一望することができます。
鹿屋市にある大隅湖です。周囲10kmある湖には、桜がおよそ1000本植えられています。鹿児島県内でも早めに開花する桜は、撮影したときには満開を過ぎ、散り始めでした。
桜島港のすぐ近く、小高い丘の上にある公園です。名前の通り、恐竜の実寸大模型があります。ソメイヨシノなどおよそ400本の桜が植えられており、お花見も楽しむことができます。
鹿児島市と桜島を15分で結んでいる桜島フェリーをミニチュア動画風に編集しました。15分~30分間隔で24時間運航しており、薩摩半島と大隅半島をつなぐ「海のバイパス」として重要な存在です。
鹿児島県霧島市横川町にある丸岡公園です。韓国岳や高千穂峰などの霧島連山が一望することができます。27ヘクタールある園内には、およそ6000本のソメイヨシノやしだれ桜が咲き誇ります。
鹿児島県北部、伊佐市の忠元公園は、日本の桜百選に選ばれています。園内には2kmに渡り、ソメイヨシノがおよそ1000本植えられています。
都市農業センターでは、菜の花が見頃になっていました。約8000平方メートルの「四季の花園」一面に黄色い絨毯が広がっていました。菜の花には密を吸いにミツバチが集まっていました。
城山は、鹿児島市内中心部のすぐ近くにある標高107mの山です。夜になると夜景スポットとして有名な場所です。日本の夜景スポット100選にも選ばれています。
鹿児島県の北部、出水平野には毎年冬になると、1万羽を超えるツルがシベリアから渡ってきます。今年は11,637羽のツルが飛来していました。
錦江湾公園の駐車場付近には、ヒカンザクラが植えられており、2月上旬頃からピンク色の花を咲かせています。一足早く花を咲かせた桜には、メジロも集まっていました。
この冬最大級の寒波が通り過ぎ、青空が広がっていたこの日、霧島の韓国岳などにはまだ雪が残っており、青空と白い雪とで素晴らしい風景を作り出していました。
鹿児島県と宮崎県の境にある、えびの高原は年末からの寒波で一面雪景色になっていました。木々には雪が積もり美しい樹氷を作り出しています。
時々うす雲が広がったりしましたが、星はきれいに見ることができました。肉眼では空の広い範囲に1時間で50個ほどの流星が見えました。
鹿児島県湧水町栗野の魚野岳から撮影しました。遠くに見える霧島連山から日が昇り、街を流れる川内川から川霧が立ちこめ、幻想的な風景を見ることができました。
1969年5月から20年間運航されていた全日空のモヒカンジェットが2009年12月、復刻しました。モヒカンの由来は、正面から見ると青のラインがモヒカン狩りのように見えることから呼ばれています。
鹿児島市役所前にある「みなと大通り公園」では街路樹に10万球の電飾が飾られています。後半は天文館周辺のイルミネーションです。
鹿児島県の北部、伊佐市にある曽木の滝で撮影しました。毎年11月下旬には、もみじ祭りが開かれており、期間中は夜間のライトアップが行われます。
九州自動車道の鹿児島北ICから加治木ICの間で撮影しました。加治木のさえずりの森からは桜島を遠くに眺め、加治木の街を西から東に延びる高速道路を撮影することができました。
鹿児島県霧島市の新湯温泉付近と、宮崎県の県境にあるえびの高原の不動池の紅葉です。ちょうど見頃になっており、もみじなどが赤く色づいていました。
鹿児島市の都市農業センターで撮影したコスモスです。ミニチュア風に編集しました。今年植えられているコスモスは「パレード特選混合」というものです。
桜島の昭和火口から噴煙を上げる瞬間です。映像は5倍速になっています。ここ数日桜島は1日に10回ほど噴火をしており、今年は400回を超えました。
鹿児島空港を舞台にしたミニチュア動画です。ANAの羽田行きボーイング777-200の出発までを描きました。
鹿児島市で毎年11月2、3日に行われる、南九州を代表する祭りです。2日間で、およそ2万人が鹿児島市の繁華街、天文館を練り歩きます。
鹿児島県霧島市で撮影したオリオン座流星群です。デジタル一眼レフカメラで撮影した画像を繋ぎ合わせて動画にしました。
鹿児島市で撮影した十五夜の月です。天気は快晴!前日までの大雨で空気が澄んでいたんでしょう。大アップの月の映像をお楽しみください。
2009年10月3日16時45分に桜島の南岳が爆発的噴火をしました。火口より3000mまで噴煙があがり、北側に流れています。南岳が噴火したのは、2月22日以来7ヶ月ぶりのことです。
薩摩川内市祁答院町の藺牟田池は、周囲4kmの湖です。水鳥やベッコウトンボの生息地となっており2005年にラムサール条約に登録されました。
鹿児島市からもH2Bが南の空を上昇していく様子がはっきりと見ることが出来ました。夜間のため、オレンジ色の光を放ちながら上昇していきます。そして補助ロケット分離の様子も見えました。
鹿児島市で毎年8月に開催される花火大会です。錦江湾に1万2000発もの花火が打ち上がります。メインは二尺玉の同時打ち上げ。
鹿児島市の都市農業センターにある水生植物園には大賀ハスが咲いています。午前中に花を咲かせ、昼間には閉じてしまいます。
鹿児島市寺山公園から撮影した桜島と錦江湾です。この日は火山めぐりヨットレースが開催されており、湾内には多くのヨットの姿があります。
鹿児島市と南さつま市の境にある、小さな滝です。周りは田んぼが広がり、小さな集落の中にひっそりとしています。
日置市吹上町の正円池では、ホテイアオイが開花しており、湖面を埋め尽くしています。花は、薄紫色に黄色のアクセントが入っています。
暖地の海岸近くなどに自生する落葉高木です。淡紫色の小さな花を春に咲かせます。
九州の山地に自生しています。火山の酸性土壌を好み、大きな群落を作っています。えびの高原の見ごろは5月末~6月初旬ごろです。
鹿児島市の錦江湾公園で撮影したマロニエです。ヨーロッパ原産の植物で、パリなどでは街路樹としてよく植えられています。
鹿児島市の錦江湾公園には、176種類・およそ1200本の薔薇 が植えられており、ちょうど満開をむかえていました。園内には多くの見物客が訪れていました。
鹿児島市小山田町の県道には、中央分離帯におよそ300mに渡り、シバザクラが植えられています。花の形が桜に似ていることからこの名前がつきました。見頃は毎年4月上旬から中旬です。
鹿児島市の高台にある多賀山公園で撮影した、さくらです。公園内にはおよそ150本の桜の木が植えられています。
鹿児島市の甲突川で撮影した桜です。今年は暖冬の影響で開花が遅く、開花後は寒い日が続いたことからいつもより長く桜を楽しむことができました。
鹿児島中央駅のとなりにある、アミュプラザ鹿児島に飾られている高さ14mのクリスマスツリーです。約3万5000個の電球で、今年は金色がテーマになっています。
鹿児島市の都市農業センターで撮影したひまわりです。撮影したときは、満開を過ぎていました。
鹿児島市の都市農業センターで撮影しました。都市農業センターには水生植物園があり、このスイレンや蓮、ハナショウブなどが植栽されています。
鹿児島市の吉野公園にある日本庭園の中に、この時期になるとハナショウブが植えられます。株の数は少ないですが、紫色の大きな花が力強く咲いています。
鹿児島市慈眼寺で撮影しました。慈眼寺公園までの道路沿いに約300メートルに渡り、高さ5メートルほどの壁一面にあじさいが植えられています。
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